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<title>準しがらきっ子日記</title>
<link>http://shigarakipeko.shiga-saku.net</link>
<description>滋賀の南の端っこの信楽のとある串かつ屋で...夜毎信楽を愛する人々が熱いトークを交わしています･･･そんな熱いメッセージや耳寄り情報を残したいと思います。発信と言うより覚書かメモリーになっちゃうかも(*^.^*)エヘッ</description>
<language>ja</language>
<pubDate>Sun, 14 Oct 2007 16:00:59 +0900</pubDate>
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<title>教えて下さい！大岩トライアングル</title>
<description>昨夜の武蔵は、信楽焼の伝統工芸士の３人トリオ(笑)さんが来ていて新しい伝統工芸士会の本を持って来てくれて、信楽焼や信楽の歴史についていろいろ楽しいお話を聞かせて頂きにました！深夜０時を回った頃、以前にも話題になった『大岩』の話になって、なんと、大岩が信楽に３箇所あると言われているとか？！Σ(￣□￣;)その、大岩トライアングルの中心に何か宝とか？なんかわからんけど秘密があるらしいです！今のところみんなが知ってる大岩以外の場所はわからないけど愛宕山か東山か？と議論していました(^.^)bなにか、情報があれば教えて下さい！</description>
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<category>マメ知識</category>
<pubDate>Thu, 19 Jun 2008 08:29:35 +0900</pubDate>

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<title>人力車でならまち散策</title>
<description>火曜日の定休日に母と二人で奈良へ行きました。あいにくの雨模様に連休後の火曜日と言う事でほとんどの施設が「休館」でガッカリしていたところ人力車を見かけました。珍しく母が『人力車乗りたいなぁ～』と言うので奈良公園で最初に声をかけてくれた引き手の”大ちゃん”にコースや料金のプランを聞いて乗ってみることにしました。人力車の引き手仲間が出発前に協力してくれて面白おかしく記念写真のシャッターを押してくれました！寒い冬の雨にもかかわらず元気良く「僕、雨の日得意ですから！」と名所はもちろんの事、季節感たっぷりのガイドが最高に良い感じでした！人力車の乗り心地は思っていた以上に安定していて、大ちゃんの技術と気配りのおかげで本当に楽しく充実したひと時を過ごす事が出来ました。途中１５分延長したにもかかわらず、あっという間の４５分間でした今回お世話になった大ちゃんです！実物の方が何倍も『男前』です!!人力車歴７年と言うだけあって乗り心地バツグン！本当に楽しい時間を提供してくれました！大ちゃんありがとう～今回はじめての人力車体験で大ちゃんに聞いて知ったんですけど、人力車って全国共通で同じ会社なんだそうです！だから、今回２名４５分間で１万２千円（母のおごりです）でしたが、領収書に３年間有効の割引券がついていて全国共通なんで、今度東京でも使ってみようかな？って思いました～乗り物と言うよりは”観光ガイド+α”と言う感じです。大ちゃんが案内してくれた”ならまち”は今放送されているフジテレビ系ドラマ『鹿男あおによし』のロケ地で若い女性観光客も多かったです。あちこちに鹿男のポスターも貼ってありました！また、明治・大正・昭和へとタイムスリップしたような不思議な感じで、まさに信楽の観光発展の大きなヒントと刺激をもらい本当に充実した１日でした！※奈良公園の鹿はメタボぎみで心配･･･しかし、何でかな･･･？翌日から今朝まで２日間風邪を惹いて寝込んでしまい報告が遅れてしまいました決して雨の中の人力車が寒かったわけでは有りません！人力車のシートにはちゃんと防寒用に工夫がしてあってひざ掛けも雨よけのシートもして有りまったく寒く有りませんでした</description>
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<category>マメ知識</category>
<pubDate>Fri, 15 Feb 2008 10:34:18 +0900</pubDate>

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<title>雪合戦の公式ルール!?</title>
<description>さて、一日遅れのお話になりますが･･･日曜日の夜から降った雪が久々に信楽の雪景色を残してくれました～私は朝の散歩で最近はあまり行っていなかった山のほうへＧＯリードをはずしてあげると大喜びで走り回っているクーちゃん。小鳥の足跡もはっきり残っています！大きいのはクーちゃんの足跡で～す♪子供達はしっかり学校で雪合戦を楽しんだそうです＾＾しかも次男は保体の授業で公式ルール(!?)で雪合戦したそうです(ノ゜⊿゜)ノ1988年に公式ルールが作られて今年でちょうど20年だそうですよ～!!!さて、今回時間が無くてかけませんでしたが、この日雪道でとってもミステリアスな出来事に遭遇･･･次回ブログをお楽しみに!!</description>
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<category>マメ知識</category>
<pubDate>Tue, 22 Jan 2008 19:17:00 +0900</pubDate>

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<title>火まつり研修会に参加してきました。</title>
<description>7月13日（金）に商工会青年部主催の「ひまつり研修会」に参加してきました。講師は富増純一氏で、講座演目は「火まつり・陶器神社・天日鉾の伝説」でした。火まつりを目前に控え、火まつりについて勉強しようと言う研修会で現部長さんのスローガン「温故知新」にそった素晴らしい内容だったと思います!!!約1時間半の富増氏のお話は、信楽に人が住み着いた頃の話から、信楽焼の発祥、本能寺の変と徳川家康の伊賀越えのお話にまで至る、とにかく幅広いお話で参加者全員が真剣に聞き入っていました。ぜひ第2回目の研修会を開催して欲しいです！私なんか、もう、富増氏のお弟子になりたいくらいです＞＜火まつりは元々窯元さんだけが愛宕山山頂にある新宮神社の摂社、愛宕神社、陶器神社に松明を持って上がり奉納していたそうですが、のちに、「火」は神様が人間にだけ与えた特権で、火を無くして生活も文化も無いという意味で広く住民が参加するようになったそうです。もっと詳しく書きたいけど、やはり文章で読むよりも耳で聞いた方が絶対に良いので、ここではこれくらいにしておきます＾＾；それから、火まつり関連の情報ですが、「火まつり連」募集しています。7月24日までhttp://www.shigaraki.or.jp/fire_fes/himaturi/himaturi_ren.htm</description>
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<category>マメ知識</category>
<pubDate>Tue, 17 Jul 2007 11:12:49 +0900</pubDate>

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<title>金長たぬき(徳島)</title>
<description>本日のゲストは徳島のヒーロー『金長たぬき』さんで〜す!!パチパチパチ o(^ー^)o☆o(^ー^)oパチパ 今回は信楽ネタではありませんが、武蔵のお客さんで新名神の工事関係で徳島から来ている方が写真を提供してくださいました〜♪週末に自宅へ帰るときに信楽狸に見送られて、徳島では金長たぬきに迎えられるそうです！もっと写真あるんだけど取り急ぎ写メで頂いた小松島ステーションパークのでっかい「金長たぬき」です！たぬきの前で手を叩くと面白いことがおこるそうですよ(*^_^*)◆◇◆金長たぬき伝説◆◇◆江戸時代の末頃、日開野に金長という狸が住んでいました。ある時、村の子供達が枯れ葉を燃やし、穴の中の金長をいぶり出して苛めていると、日開屋の染物屋「大和屋」の主人・茂右衛門が通りかかり、哀れに思って命を助けました。金長は、恩に報いるため「大和屋」に移り住んで、守り神になり、店は大いに繁盛しました。金長はその後、津田浦の六右衛門という狸の世界の大物の所へ弟子入りしましたが、六右衛門は人をだまして物をとる、とんでもない狸でした。やがて、頭の良い金長の才覚に目を付け養子になれと誘いましたが、金長が拒否し逆に六右衛門のやり方を注意したところ、怒った六右衛門は金長とその家来を、60匹の軍勢で襲います。辛うじてひとり日開野へ逃れた金長は仇討ちを誓い県南の狸に呼びかけ、六右衛門討伐の兵を挙げます。この戦いを「阿波狸合戦」といい、金長軍が死闘を制しました。金長は六右衛門に一騎打ちを呼びかけ、激闘の末、六右衛門を討ち取りますが、自らも致命傷を受け、せめてご主人の茂右衛門に別れを告げようと、日開野に帰ります。苦しい息の下、金長は茂右衛門に優しくしてもらった礼を言い、静かに息を引き取りました。彼の生き様に感激した茂右衛門は、正一位金長大明神として長くまつりました。（金長神社 ）http://www.renkeijiku.net/roman/html/　より</description>
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<category>マメ知識</category>
<pubDate>Wed, 16 May 2007 18:45:00 +0900</pubDate>

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<title>土産話!?</title>
<description>母から小豆島のお土産にオリーブのハンドクリームを貰いました！選んだのは父だそうで「へぇ〜」って感じだけどなんか嬉しいゾＯ(≧▽≦)Ｏ小豆島と言えばオリーブの島やもんね〜!!その他「生そうめん」も貰いました〜そうそう「そうめん」も昔から有名でした！後はお店に置く『知恵の輪』？？？なんで知恵の輪なんやろ？確かにうちの店には子供さんが退屈しないようにちょっとした木のおもちゃ(パズル)なんかを置いてあって結構大人も必死でやってたりするので新しいのを仕入れてきたって所でしょう・・・(￣ ￣;) うーん早速ハマっている人も居るし問題ないけど、私にとって『知恵の輪』は京都府の宮津の天橋立の土産のイメージなんです〜そんな話をしていたら、出るわ出るわお土産についてのお話(⌒^⌒)ｂまずは私が最初に狸の焼き物を買った場所は四国の屋島でした！四国で焼いているのかどうかは知りませんがざっと20年ほど前の事です。それから能登半島の輪島の朝市でも信楽狸を売っていました。（買って無いけど...）そしたら、知恵の輪に夢中になっていた常連客の無事蛙さんは大阪城(!?)の桜祭りの露天で自分の窯で焼いている蛙が売られていたって〜♪(幸せ笑顔)信楽蛙の由来と八相 （作家協会HPより）　http://sacca.arrow.jp/◆◆◆信楽の町中を流れる大戸（だいど）川のほとり、この里に聖武天皇の御代より生息すると伝へられる信楽ガマ蛙、「福帰る」と呼ばれ下記八相を備えるとされる。口・・・ ボヤ、吸殻等パクリ呑み込み火災予防の御守り腹・・・ 大肚に構えた腹にヘソがなく落雷予防は昔も今も食物・・・ 毒蚊、毒虫を食し害虫撲滅、無病息災皮膚・・・ 災難避けの鎧状保護色、信楽焼のイラボ釉そのもの子蛙・・・ 常に親なる責を負ひ、子はしっかりと親に従ふ冬眠・・・ 断食、耐寒の期はもろもろに身心の修養垂範前足・・・ 磐石に構へた脚は威風堂々、礼節を知る後足・・・ 屈伸活發、待機して、いざなる時は跳躍前進◆◆◆その他、無事蛙さんのお話で今は売られているか不明だけど、昔信楽で奈良のお土産の『鹿のフン』を作っていたそうです(ノ゜?゜)ノﾋﾞｯｸﾘ｡｡｡土を適当に丸めて印を押して焼くだけの良いバイト(!?)だったそうです。『鹿のフン』と言えば「お菓子」だと思っていたけど、焼き物もあったとは・・・今もあるのかとネットで探しまくったけど見つからず･･･どなたか持っている人があったら写メ見せてくださいｍ(_ _)ｍ（知恵の輪にハマッってるお客様♪）</description>
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<category>マメ知識</category>
<pubDate>Tue, 10 Apr 2007 11:01:00 +0900</pubDate>

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<title>都しだれライブカメラ</title>
<description>写真は去年のものです。現在７・８分咲きのようです！今日はお天気も良く太鼓の演奏などもありにぎわっていたそうですよ〜！満開予想は10日(火)と言う事なので私は日曜日の混雑を避けて満開狙いで家族で見に行くつもりです(⌒^⌒)ｂライブ映像をネットで見られます⇒http://tomimasu.net/sakura/live.html</description>
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<category>マメ知識</category>
<pubDate>Sun, 08 Apr 2007 20:03:00 +0900</pubDate>

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<title>English＆Korean!　byほっとする信楽</title>
<description>信楽町観光協会のHPが多言語化されていますので紹介します！http://www.e-shigaraki.org/e/index.html私も英語勉強中ですが･･･全くはかどりません＞＜。外国の方には信楽の町はすごく喜ばれる古風な和を自然体で保っているので、英語でブログでも書けたらと夢は大きいのですが･･･(ノ_-;)ハア…信楽を紹介する多言語サイトとしては今まで『MIHOミュージアム』を使って外国の方に紹介していました！http://miho.jp/</description>
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<category>マメ知識</category>
<pubDate>Thu, 05 Apr 2007 10:28:00 +0900</pubDate>

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